70以上 サボテン 乾燥させる 610383-サボテン 乾燥させる
まず 乾燥させるのはカビや腐るのを防ぐため ですが 水耕栽培では根を水の中に入れるので 根は必ずしも乾燥させなくても大丈夫 なんです。 ただし、サボテン本体から仔吹いていたり 水に入らない部分のカットした根があったりすると そこからカビが サボテンの根を切って乾燥させる 普段見えないサボテンの根。この根は土用の根なのでここは思い切って半分くらいに切りましょう。 そして1~2日乾燥させます。 器にセットして出来上がり! 根に少し水が当たる位の水位を保ちます。この時サボテンに水が浸かってしまわないように 切った断面を消毒したらしっかり乾燥させる 消毒した後は日光に当てて30分ほど乾かし、そのあとは風通しの良い窓際の日陰で1週間乾燥させました。 ちなみに大きいサボテンだと1ヶ月程度乾燥させる必要があるのだとか。 気長に待つしかないですね・・・ 1 サボテンが枯れた時に復活させる方法 手遅れになる前に さぼてんらぶ サボテン 乾燥させる